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指定時間帯のボックスを表示するインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「ColorBox」をご紹介します。
「ColorBox」はインジケーターです。保存場所がindicatorsになりますので、MT4フォルダの中のexpertsフォルダの中の下記画像のindicatorsフォルダへファイルを保存してください。

メタトレーダー用無料EA配布所

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。

「ColorBox」は、指定時間帯のボックスを表示します。設定すると以下のようなボックスが表示されます。

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基本的にボックスの形は指定時間内の高値・低値・開始時間・終了時間の形で表示されます。

パラメータに関しては、全般タブでは、 Allow DLL imports と Alloow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。

「パラメータの入力」タブでは、パラメータを変更していただけます。

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■StartTime
ボックスの開始時間を入力してください。
■EndTime
ボックスの終了時間を入力してください。
■BoxColor
ボックスの背景カラーを選択してください。
■DisplayPeriod
ボックスを表示する日数を入力してください。

尚、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「ColorBox」を編集してください。

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もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

FTL無料ツール「ColorBox」ダウンロード

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2013年10月12日 | コメント/トラックバック(0)|

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FTL無料ツール目次

線が交差した際にアラートを鳴らし、メールを送るインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「AlertMail_Signal3」をご紹介します。

「AlertMail_Signal3」は、「AlertMail_Signal」とは違い、任意のインジケーター(MAやMACDなど)で線と線が交差したときに出るシグナルが出た際アラートやメールを送るようになっています。

また、「AlertMail_Signal3」はインジケータになります、保存場所がindicatorsになりますので、MT4フォルダの中のexpertsフォルダの中の下記画像のindicatorsフォルダへファイルを保存してください。

メタトレーダー用無料EA配布所

設定するチャートに関しましては、任意のインジケーターが設定されているチャートに設定してください。

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。

メタトレーダー用無料EA配布所

上記のように、条件を満たした場合にアラームが鳴り、メールを送信します。

パラメータに関しては、全般タブでは、 Allow DLL imports と Allow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。

「パラメータの入力」タブでは、パラメータを変更していただけます。
詳細については、ファイルと同梱の説明書をご覧ください。

尚、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「AlertMail_Signal3」を編集してください。

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もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

※2017/06/06 バグの修正と大幅アップデートを行いました。

FTL無料ツール「AlertMail_Signal3」ダウンロード

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2013年9月2日 | コメント/トラックバック(2)|

カテゴリー:FTL無料ツール

基準値を超えたらアラートを鳴らし、メールを送るインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は、「AlertMail_Signal2」をご紹介します。

「AlertMail_Signal2」は、「AlertMail_Signal」とは違い、任意のインジケーター(RSIやWPRなど)で基準値を超えたらアラートやメールを送るようになっています。

また、「AlertMail_Signal2」はインジケータになります、保存場所がindicatorsになりますので、MT4フォルダの中のexpertsフォルダの中の下記画像のindicatorsフォルダへファイルを保存してください。

メタトレーダー用無料EA配布所

設定するチャートに関しましては、任意のインジケーターが設定されているチャートに設定してください。

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。

メタトレーダー用無料EA配布所

上記のように、条件を満たした場合にアラームが鳴り、メールを送信します。

パラメータに関しては、全般タブでは、 Allow DLL imports と Allow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。

「パラメータの入力」タブでは、パラメータを変更していただけます。
詳細については、ファイルと同梱の説明書をご覧ください。

尚、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「AlertMail_Signal2」を編集してください。

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もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

※2017/06/06 バグの修正と大幅アップデートを行いました。

FTL無料ツール「AlertMail_Signal2」ダウンロード

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2013年8月9日 | コメント/トラックバック(0)|

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シグナルがでた際にアラートを鳴らし、メールが送られるインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「AlertMail_Signal」をご紹介します。

「AlertMail_Signal」は、任意のインジケーターでシグナルがでた際にアラートを鳴らし、MT4に設定したメールアドレスにメールが送られます。

また、「AlertMail_Signal」はインジケータになります、保存場所がindicatorsになりますので、MT4フォルダの中のexpertsフォルダの中の下記画像のindicatorsフォルダへファイルを保存してください。

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設定するチャートに関しましては、任意のインジケーターが設定されているチャートに設定してください。

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。

無料ツールgif

上記チャートのように、シグナルが表示された場合にアラームが鳴り、メールを送信します。

パラメータに関しては、全般タブでは、 Allow DLL imports と Allow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。

「パラメータの入力」タブでは、パラメータを変更していただけます。
詳細については、ファイルと同梱の説明書をご覧ください。

尚、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「AlertMail_Signal」を編集してください。

名称未設定-4

もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

※2017/06/06 バグの修正と大幅アップデートを行いました。

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2013年8月1日 | コメント/トラックバック(0)|

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取引通貨ペアのティックを表示するインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「TickChart」をご紹介します。

「Tick Chart」は、取引通貨ペアのティックを表示します。また、「TickChart」はインジケータになります、保存場所がindicatorsになりますので、MT4フォルダの中のexpertsフォルダの中の下記画像のindicatorsフォルダへファイルを保存してください。

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表示させるチャートに関しましては任意の通貨ペアを選択して頂き、時間足も特に指定はありませんので、特に変更する項目はありません。

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。

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上記チャートのように、サブウィンドウに,ティックが表示されます。

パラメータに関しては、全般タブでは、 Allow DLL imports と Alloow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。

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「パラメータの入力」タブでは、表示するティックの本数を変更します。100よりも多い数値に変更いただけますが、負荷がかかる可能性も考えられますのでご注意ください。

尚、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「TickChart」を編集してください。

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もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

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2013年5月31日 | コメント/トラックバック(0)|

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MT4の時間がサマータイムか判定するインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「SummerTime」をご紹介します。

「SummerTime」は、稼動させているMT4の時間がサマータイムなのかどうなのか?を判定するインジケータになります、アメリカ時間帯・ヨーロッパ時間帯・オーストラリア時間帯に合わせて表示させる事ができます。

また、「SummerTime」はインジケータになります、保存場所がindicatorsになりますので、MT4フォルダの中のexpertsフォルダの中の下記画像のindicatorsフォルダへファイルを保存してください。

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表示させるチャートに関しましては任意の通貨ペアを選択して頂き、時間足も特に指定はありませんので、特に変更する項目はありません。

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。

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上記チャートの左上のように、「現在は冬時間です。」など、稼働中の時期によって判定されコメントが表示されます。

パラメータに関しては、全般タブでは、 Allow DLL imports と Alloow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。

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「パラメータの入力」タブでは、稼動させている証券会社のサーバーがある地域を選択します、FTLのEAを使用している場合は、最下部の「area」項目の右側の数値を以下のように変更します。

4XP、FXDD=2


エンフィニアム=3

また、夏時間から冬時間、冬時間から夏時間になった瞬間アラートが表示されるようになっています。

尚、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「SummerTime」を編集してください。
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もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

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2013年4月12日 | コメント/トラックバック(0)|

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MT4で行われた取引の履歴をCSV化して保存するスクリプト

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「OrderHistoryCsv」をご紹介します。

「OrderHistoryCsv」は、MT4で行なわれた取引の履歴をCSV化して保存する事ができるスクリプトになります、通常であればhtml形式での保存しかできませんが、このスクリプトを使う事によって直接CSV形式での保存が可能になります。

また、「OrderHistoryCsv」はスクリプトになります、保存場所がscriptsになりますので、MT4フォルダの中のexpertsフォルダの中の下記画像のscriptsフォルダへファイルを保存してください。

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使用方法は簡単で、「OrderHistoryCsv」を任意のチャートにドラッグするだけです、表示させるチャートに関しましては任意の通貨ペアを選択して頂き、時間足も特に指定はありませんので、特に変更する項目はありません。

ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「Scripts」からチャートにドラッグするだけです。

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また、「OrderHistoryCsv」は、期間の指定とEA毎での取引の指定ができます、下記のようにパラメータを確認してご利用ください。

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上記の4つの赤丸部分にチェックをいれてください、他の部分はチェックはいれなくて結構です。

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パラメータの説明になります。

SpecifyDay:期間指定の実行
trueで期間の指定が可能になります、falseは全期間になります。

OutputDayFrom:期間指定の初めの日時

OutputDayTo:期間指定の終わりの日時
※入力形式は初期パラメーターに沿ってください、 ”年.月.日”です。また、各取引のどの時間で判定しているかですが、 各取引のオープン時間で判定しているので、クローズ時間が指定期間に入っていても、その分は出力されません。

SpecifyMagicNumber:マジックナンバーを指定して出力
trueでマジックナンバーが指定できます、falseはMT4で取引された全取引になります。

OutputMagicNumber:マジックナンバーの数値
EAを指定して出力したい場合は、対象EAのマジックナンバーを入力してください。尚、0を入力する事で裁量取引を出力する事もできます。

FTLEA:FTLのEAの場合はtrueにします。
FTLのEAは複数通貨あるEAの場合でも、そのEAで取引された全ての取引が出力されます。

なお、この「OrderHistoryCsv」は、チャートにドラッグしてもコメント等は表示されず、expertsフォルダ内のfilesフォルダに下記のようにCSVが保存されます。
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また、取引履歴は以下の形式で保存されます。(クリックすると拡大します。)

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2013年4月5日 | コメント/トラックバック(0)|

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MetaTrader4で稼働中のEAを全て停止、起動させるインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「FridayStop」をご紹介します。

「FridayStop」は、MT4で稼働中のEAを全て停止させるインジケータになり、またその起動も行なうことができます、MT4上部にある「ExpertsAdvisors」のボタンを押すイメージになります。

注意点は、EAの停止や稼動はしますがポジションの管理まではしておりませんので、ポジションを保有していてもそのままの状態でEAを停止させます、ですので週末の保有ポジションに注意してご利用ください。

また、インジケータ稼働中はEA停止中の場合は、手動でEAを稼動させてもティックデータが更新されると自動的に再度EAが停止されますので、手動で稼動や停止を行なう場合には、インジケータを表示させたチャートから削除してから行なうようにしてください。

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上記がパラメータになります、FTL推奨の証券会社であれば、パラメータの変更は特に必要ありませんが、日本の証券会社などの場合は、市場が終わるのが、土曜日に入ってしまいますので、「SaturdayStopMode」をtrueにして頂きまして、Weekend_Stop_Hour(停止させる時間)と、Monday_Start_Hour(稼動開始時間)を調整して頂ければと思います。

デフォルトでは稼動停止が金曜日の20時、稼動開始が月曜日の7時となっております、例えば、金曜日で22時に停止させたい場合などは、「SaturdayStopMode」はfalseのままで、Weekend_Stop_Hourを22としてください。

※パラメータの時間表示はサーバー時間です、FTL推奨以外の証券会社でご利用される場合はご自身でご利用の証券会社でのMT4のサーバー時間をお調べ頂ければと思います。

また、全般タブでは、 Allow DLL imports と Alloow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。

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「FridayStop」稼働中は、右上にFridayStopRunningのコメントが表示されます。

表示させるチャートに関しましては任意の通貨ペアを選択して頂き、時間足も特に指定はありませんので、特に変更する項目はありません。

また、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「FridayStop」を編集してください。

メタトレーダー用無料EA配布所

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。

もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。(表示させる場合に、稼働中のEAのコメントとFridayStopのコメントが重なると思われますので、新規チャートでFridayStopを表示させておく事をお薦め致します。)

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

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2013年3月29日 | コメント/トラックバック(0)|

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通貨ペアのスプレッドを表示させるインジケーター

この度、我々FTLから無料で役に立つインジケーターやツール類を日頃からご愛顧頂いている皆様にご提供させて頂くことになりました!

今回は「SpreadRecorder」をご紹介します。

「SpreadRecorder」は、単純に通貨ペアのスプレッドを表示させるインジケータになります。またスプレッドが推移するグラフも同時に表示されます。

また、スプレッドデータの保存はMT4フォルダの中のexpertsフォルダの中のfilesフォルダに全通貨分のデータがCSV形式で自動で保存されていきます。ですので例えばUSDJPYのチャートにインジケータを表示させておいても、スプレッドのデータ保存は全通貨分が保存されていきます。

尚、例えば、複数の通貨ペアで表示をさせると、保存されるファイルは1つですが、データの中身が重複しますので、保存されるCSVファイルの容量が大きくなりますので、注意が必要です。

保存形式は以下のように全通貨で保存されます。

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使い方に関しましては、パラメータの変更点なども特にありませんので、表示させておくだけOKです、全般項目のみ Allow DLL imports と Alloow external experts imports にチェックが入っているかを確認してください。
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チャートに関しましては任意の通貨ペアを選択して頂き、時間足も特に指定はありませんので、特に変更する項目はありません。

また、一度設定した項目を変更する場合には、チャート上で右クリックをし、「表示中の罫線分析ツール」を押下して、「SpreadRecorder」を編集してください。
メタトレーダー用無料EA配布所

尚、設定方法も通常のEAと同じように、ナビゲータ欄の「ExpertAdvisors」ではなく、「CustomIndicators」からチャートにドラッグするだけです。もちろん稼働中のEAのチャートにも表示ができます。

このように皆様のお役にたつ無料ツールをこれからもどんどんご紹介していきますので、ご期待ください!

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2013年3月22日 | コメント/トラックバック(0)|

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